Kai Kristiansen
Kai Kristiansen|北欧ヴィンテージ オーク材 ラウンド ダイニングテーブル
1960年代W1150 × D1150 × H720 mm
¥440,000 (税込)
DESCRIPTION商品説明
Kai Kristiansen(カイ・クリスチャンセン)による、1960年代のデンマーク製ラウンドダイニングテーブルです。オーク材、直径1150mm、高さ720mm。
この年代の北欧の食卓はチーク材やローズウッドが主流で、オーク材の丸テーブルはあまり見かけません。明るい木肌に素直な木目が広がり、同じ設計でも濃色の個体とは部屋での印象が大きく変わります。
中央に拡張天板を納める機構を備えています。普段は直径1150mmの丸いまま、人が集まる日に幅550mmの中板を足して楕円に。日常の置き場所を広く取られないのが、この構造の利点です。
オーク材は硬く粘りがあり、傷がついても目立ちにくい木です。毎日使う食卓の材として選ばれてきた理由がここにあります。年月とともに黄みを帯びた深い色へ落ち着いていきます。
年代相応の小傷や使用感は見られますが、日常使いに適した状態です。丸い食卓は座る人数を決めつけません。ひとりの朝食から、人が集まる夜まで受け止めてくれます。
※こちらは1点での販売価格です。掲載写真に複数写っている場合も、お届けするのは1点のみです。
※ヴィンテージ品のため、経年による小傷や使用感がございます。ひとつとして同じものがない一点物としてお楽しみいただけますと幸いです。状態について気になる点は、お気軽にお問い合わせください。
DESCRIPTION商品説明
Kai Kristiansen(カイ・クリスチャンセン)による、1960年代のデンマーク製ラウンドダイニングテーブルです。オーク材、直径1150mm、高さ720mm。
この年代の北欧の食卓はチーク材やローズウッドが主流で、オーク材の丸テーブルはあまり見かけません。明るい木肌に素直な木目が広がり、同じ設計でも濃色の個体とは部屋での印象が大きく変わります。
中央に拡張天板を納める機構を備えています。普段は直径1150mmの丸いまま、人が集まる日に幅550mmの中板を足して楕円に。日常の置き場所を広く取られないのが、この構造の利点です。
オーク材は硬く粘りがあり、傷がついても目立ちにくい木です。毎日使う食卓の材として選ばれてきた理由がここにあります。年月とともに黄みを帯びた深い色へ落ち着いていきます。
年代相応の小傷や使用感は見られますが、日常使いに適した状態です。丸い食卓は座る人数を決めつけません。ひとりの朝食から、人が集まる夜まで受け止めてくれます。
※こちらは1点での販売価格です。掲載写真に複数写っている場合も、お届けするのは1点のみです。
※ヴィンテージ品のため、経年による小傷や使用感がございます。ひとつとして同じものがない一点物としてお楽しみいただけますと幸いです。状態について気になる点は、お気軽にお問い合わせください。
DETAILS仕様
- デザイナー/メーカー
- 製造年代
- サイズ
- 素材
- コンディション
SHIPPING配送について
配送区分:E
商品代金とは別に配送料を頂戴いたします。
重量が100kgを超える商品は、別途作業料を申し受けます。
一部の地域につきましては、お取り扱いできない場合がございます。
玄関先でのお渡しではなく、お部屋への搬入から開梱・設置、梱包材の回収まで行います。
なお、組立て・分解を伴うセッティング作業は送料に含まれておりません。作業が必要な場合は、別途料金をお客様のご負担にて申し受けます。
ご注文の前に、玄関・廊下・階段・エレベーター・お部屋の出入口の寸法を必ずお確かめください。
搬入経路の形状により通常の搬出入ができない場合、また吊り上げ・吊り下げ作業やクレーン車の使用が必要な場合は、別途料金を申し受けます。搬入が困難と判断された場合、お届けできないことがございます。
お届け先の地域や商品のサイズにより、通常よりお時間をいただく場合がございます。
お届け日時のご指定は別途料金を申し受ける場合がございます。また繁忙期は時間帯のご指定を承れません。